【着目されやすい選択肢を作る】意図した商品を選択されやすくする!ユーザーの意志決定を変えさせる

YOUTUBEで学べる「UIデザインのウラ側」

コントラスト効果・おとり効果

人が情報を認知して、価値を判断するためには「比較する」ことが最も重要。 だから、情報を常に比較できるようにして、「こっちの方が良い」と判断させることで購買欲を高められる手法を使っているのがAppleのカラーバリエーション。 人の心理を巧みに活かす「コントラスト効果」や「系列位置効果」、「おとり効果」をどのように活用しているかを事例として紹介しています。

#コントラスト効果
#おとり効果
#系列位置効果
#商品選択
#製品ラインナップ

企業内セミナーや社員のUI/UXスキルアップ講座の開催を
ご検討の企業様からのお問い合わせはこちら

香西 睦

論理的で客観的なデザイン理論と、ユーザーの視点に立った情報デザインは、Webサイトの課題を見極め、わかりやすいインタフェースを実現!

同じテーマのおすすめ記事

人気コンテンツ
  1. 1

    非注意性盲目(ミスディレクション)

  2. 2

    バーダー・マインホフ現象(頻度錯誤)

  3. 3

    短期記憶に関するミラーの法則(マジカルナンバー)

  4. 4

    記憶の多重貯蔵モデル

  5. 5

    現状維持バイアス

最近の記事
おすすめ記事
  1. 【それは気づかなかった!】クライアントに喜ばれるデザインになる「3つの事実」

  2. 【実はみんなやってる!】判断基準を先に出すことで購買欲が高まる

  3. 【実は逆効果だった!】クライアントに参考サイトを最初にきいてはいけない理由

  1. 近接の法則

  2. 類同の法則(類似性の法則)

  3. シグニファイア(知覚されたアフォーダンス)

香西 睦

「だから、そのデザインはダメなんだ。(エムディエヌコーポレーション刊) 」の著者。 論理的で客観的なデザイン理論とユーザー視点の構造設計・情報デザインを用いて、Webサイトの課題を見極め、Webサイトの性能をアップさせる利用者の目線に立ったわかりやすいインタフェースの設計で多くの企業様のお手伝いをしてきました!

TOP
CLOSE